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		<title>エロザル☆ＫＮＩＧＨＴ</title>
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		<description>ゲイ向け小説のサイトです。１８歳未満閲覧禁止。リンクフリーです。相互リンク希望の方は、コメント欄から、お知らせください。このページの文章の権利はケンジに属します。二次使用とかはやめてくださいね。</description>
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		<title>コタツ</title>
		<description>4本折れた炬燵の足を、ボンドでつけて早2年。

いい加減、そろそろ限界。

ガムテープでぐるぐるにしてるけど、

折れる間隔が短く・・・

そろそろ買い換えよう・・・</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 4本折れた炬燵の足を、ボンドでつけて早2年。
<br />
<br />いい加減、そろそろ限界。
<br />
<br />ガムテープでぐるぐるにしてるけど、
<br />
<br />折れる間隔が短く・・・
<br />
<br />そろそろ買い換えよう・・・ ]]></content:encoded>
		<dc:subject>いろんな話〜コラム＆日記</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-22T03:21:25+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みなもとケンジ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<title>ボージョレ２</title>
		<description>安いのは全部売り切れ・・・

今年は出来がいいらしいので飲んでおきたいところです。

新酒もいいけど、ボージョレの村名ワインは最高。

質は高いのに、何故か新酒より格安です。

2009の村名ワインが出たら買ってみよう。

まあ今はとりあえず、新酒が飲みたい。</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 安いのは全部売り切れ・・・
<br />
<br />今年は出来がいいらしいので飲んでおきたいところです。
<br />
<br />新酒もいいけど、ボージョレの村名ワインは最高。
<br />
<br />質は高いのに、何故か新酒より格安です。
<br />
<br />2009の村名ワインが出たら買ってみよう。
<br />
<br />まあ今はとりあえず、新酒が飲みたい。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>いろんな話〜コラム＆日記</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-20T22:34:50+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みなもとケンジ</dc:creator>
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		<title>ボージョレ</title>
		<description>なんか、まだ月の半ばの気分でした。
そういえば今日は第三木曜だった・・・
明日、ボージョレ見に行こう・・・

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ なんか、まだ月の半ばの気分でした。
<br />そういえば今日は第三木曜だった・・・
<br />明日、ボージョレ見に行こう・・・
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>いろんな話〜コラム＆日記</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-20T01:23:01+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みなもとケンジ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<title>＜短編＞淫魔の個人授業?</title>
		<description>場面が再び切り替わる。
薄暗い部屋。
ランプの明かりがうっすらと輝き、部屋を照らしている。
「俺」はベットの前に立っていた。
ベットには20代の男。
短く切った髪に、少しひげが生えている。
精悍な感じの男だ。
ベットに腰掛けてこちらに優しい笑顔を向けている。
寝ていてわかりづらいが、背も</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 場面が再び切り替わる。
<br />薄暗い部屋。
<br />ランプの明かりがうっすらと輝き、部屋を照らしている。
<br />「俺」はベットの前に立っていた。
<br />ベットには20代の男。
<br />短く切った髪に、少しひげが生えている。
<br />精悍な感じの男だ。
<br />ベットに腰掛けてこちらに優しい笑顔を向けている。
<br />寝ていてわかりづらいが、背も結構高く、体には無駄な筋肉がない。
<br />肉体労働でもしていそうな男だった。
<br />男は全裸だった。
<br />「俺」は男の前に膝をつく。
<br />眼下には男のペニスがあった。
<br />男は少し興奮しているのだろう。
<br />すでに半だち状態だった。
<br />男のものは大きい。
<br />薄暗く分かり辛いが、色も黒いようだった。
<br />「俺」はドキドキしながら、男の股間に顔をうずめた。
<br />ペニス独特のイカ臭いような、生臭いような蒸れたにおいがした。
<br />「俺」はそのにおいをさえも愛おしいように感じているようだった。
<br />「俺」は男の半だちのペニスを口に含んだ。
<br />大きく、全体を咥えることはできない。
<br />亀頭を咥えると、男の熱を感じた。
<br />口にはしょっぱいような味が広がる。
<br />「うう・・・」
<br />「俺」が舌で敏感な部分を刺激するたびに、男は快感にうめいた。
<br />「ひもひいい？」
<br />「俺」は口にペニスを咥えたまま、甘えた声で男に尋ねる。
<br />「ああ・・・すげえいい・・・」
<br />男は低い声で答えた。
<br />「俺」はその返事がとてもうれしく、必死で舐めた。
<br />ペニスでも、男は特に裏筋のあたりが弱いようだ。
<br />そこを舐めると男は特にいい反応を見せるので、「俺」はそこを重点的に攻める。
<br />「・・・んあ・・・ま、ってライ・・・！このままじゃいっちまうって！」
<br />そう言うと、男は俺の頭をペニスから離させた。
<br />「ごめん。なんかアルの気持ちい声聞くのがうれしくて・・・」
<br />「俺」はちょっと申し訳なさそうに言った。
<br />男、アルはそんな「俺」を優しい目で見つめ、俺をその太い腕で抱えると、ぎゅっと抱き寄せた。
<br />「お前、可愛すぎ・・・。反則だって。でもさ、やっぱり一緒に気持ち良くなりたいんだよ。俺は。だからさ・・・」
<br />そういって、「俺」の耳元で、
<br />「入れて・・・いい？」
<br />そう訊いてきた。
<br />「俺」はとてもうれしくて、
<br />「うん！！俺も、アルのがほしい！！」
<br />大きくうなづいた。
<br />
<br />（続く）
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>＜短編＞淫魔の個人授業</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-17T14:22:15+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みなもとケンジ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<title>来月</title>
		<description>久しぶりに帰省。

2か月前にとったからものすごく航空券が安かった。

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 久しぶりに帰省。
<br />
<br />2か月前にとったからものすごく航空券が安かった。
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>いろんな話〜コラム＆日記</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-16T02:41:41+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みなもとケンジ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<title>電子辞書</title>
		<description>専門辞書なので４万もしました・・・
辞書を別々にそろえることを考えるとお得だけど・・・
イタイ・・・
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 専門辞書なので４万もしました・・・
<br />辞書を別々にそろえることを考えるとお得だけど・・・
<br />イタイ・・・
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>いろんな話〜コラム＆日記</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-11T23:31:02+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みなもとケンジ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<title>ただいま翻訳中</title>
		<description>ただいま外国文献訳してます。
英語じゃないっすよ〜。
やっぱキツ〜！</description>
		<content:encoded><![CDATA[ ただいま外国文献訳してます。
<br />英語じゃないっすよ〜。
<br />やっぱキツ〜！ ]]></content:encoded>
		<dc:subject>いろんな話〜コラム＆日記</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-11T00:50:31+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みなもとケンジ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<link>http://erozaruknight.dtiblog.com/blog-entry-302.html</link>
		<title>＜連載＞若干微妙―第１５話「占いなんて気にしないけど</title>
		<description>
俺は占いなんて気にしない。
いい結果ならうれしくなる、ってその程度のものだ。
ユキさん曰く、「よく当たる占い」らしいが、俺には特に意中の人はいない。
新しい恋がすでに始まってるなんてありえない。
でも・・・
占いなんて信じないだけど・・・
胸の奥には何かが引っ掛かって取れないでいた。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 
<br />俺は占いなんて気にしない。
<br />いい結果ならうれしくなる、ってその程度のものだ。
<br />ユキさん曰く、「よく当たる占い」らしいが、俺には特に意中の人はいない。
<br />新しい恋がすでに始まってるなんてありえない。
<br />でも・・・
<br />占いなんて信じないだけど・・・
<br />胸の奥には何かが引っ掛かって取れないでいた。
<br />
<br />１２月２０日。
<br />柚木静香の告白から数日がたとうとしていた。
<br />俺は未だに返事を返せていない。
<br />柚木静香について高校時代の後輩に聞いてみたが、性格には問題はないようだ。
<br />顔もどちらかといえば、俺の好みだった。
<br />モトカノとは別のタイプだが、迷う理由もましてや断る理由なんてない。
<br />俺はアパートの自室で壁にもたれて座りながら、いまだ押せぬ携帯をじっと眺めていた。
<br />今日の食器の片付けは圭太の当番なので、圭太は流し台の前で茶碗を洗っている。
<br />そういえば、こいつとあってから結構な時間がたった。
<br />一緒に暮らし始めてからも、一か月たつ。
<br />最悪な出会いから気づけば友人になって、こいつの涙や笑顔やら俺はこいつのそばで見るようになった。
<br />こいつはゲイで、俺はストレート。
<br />圭太自身、俺に対しては何の特別な感情も持っていないだろう。
<br />そうじゃなきゃ、普通の友人としてひとつ屋根の下暮らすことなんてできるわけがない。
<br />俺も当然そうだ。
<br />
<br />そうだけど・・・
<br />なんだろう胸がもやもやする。
<br />
<br />そうして俺はいつものようにつかんでいた携帯をベットの上に放り投げた。
<br />
<br />
<br />-------------------------------------------------------------------
<br />
<br />俺は今、友人の石木良平の家で世話になっている。
<br />高校の頃好きだった奴を追いかけて、そんでもってひどい振られ方をして今に至る。
<br />石木良平はとってもいいやつだ。
<br />金がない俺を、いやな顔一つせず（いやしてたか？）住まわせてくれている。
<br />今週からバイトも初めた。
<br />金がたまったら出ていくつもりだが、今はこの生活が結構気に入ってる。
<br />いっしょに笑ったり飯食ったりできる奴がそばにいるって、いいなって思う。
<br />今の楽しい時間に甘えたままではいけないけど。
<br />それでも今は楽しんでいたい。
<br />良平は俺の恋人だった遼平の親戚で、瓜二つだ。
<br />性格は全然違うし、恋愛感情とかはないんだけど、たまに顔を見てギクッてすることもある。
<br />俺は、こいつをどう思ってるんだろう。
<br />と。
<br />良平は完全なノンケだ。
<br />じゃなきゃ、自分と瓜二つの奴に振られた俺なんかを泊めてくれはしないだろう。
<br />今俺は自分の気持ちがたまにわからなくなる。
<br />
<br />最近良平は何か悩んでるようだ。
<br />携帯を見て黙っていることが多い。
<br />良平は俺が苦しい時に助けてくれた。
<br />泣きたいときに黙って肩を貸してくれた。
<br />本当は力になりたい。
<br />でも俺は、良平に何も聞けずにいる。
<br />
<br />
<br />-------------------------------------------------------------------
<br />
<br />止まっていた、楽しかった時間。
<br />動かなくなった時計の針は再び時を刻みだす。
<br />
<br />
<br />（続く）
<br />
<br />
<br />------------------------------------------------------------------
<br />
<br />
<br />半年振り、若干微妙更新です。
<br />気づけば、季節はリアルタイムになりつつあります。
<br />まあ１年遅れです。
<br />今年中には最後までいきたいな。
<br />
<br />ではでは〜♪
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>＜連載中＞若干微妙</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-10T03:09:50+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みなもとケンジ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://erozaruknight.dtiblog.com/blog-entry-301.html">
		<link>http://erozaruknight.dtiblog.com/blog-entry-301.html</link>
		<title>＜連載＞ある学生の日常の一幕―第３話「ある学生とある事件の一幕?」</title>
		<description>加奈の周りには数人の男たちが立っていた。
彼らは加奈を囲むように立ちながらこちらを眺めている。
はじめ、洋二の名を叫んだ加奈だった、扉が完全に開くと、すぐにトロンとした表情になる。
体からも力が抜け、拘束具に身を預ける形になった。
加奈はうつろな目でこちらを見つめている。

「おいっ！加奈！加奈！！」
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 加奈の周りには数人の男たちが立っていた。
<br />彼らは加奈を囲むように立ちながらこちらを眺めている。
<br />はじめ、洋二の名を叫んだ加奈だった、扉が完全に開くと、すぐにトロンとした表情になる。
<br />体からも力が抜け、拘束具に身を預ける形になった。
<br />加奈はうつろな目でこちらを見つめている。
<br />
<br />「おいっ！加奈！加奈！！」
<br />洋二は加奈の名前を呼んだ。
<br />加奈は洋二の方を見てはいるが、目の焦点ははあっていない。
<br />声を上げることもなかった。
<br />「おい！お前ら！加奈に何をしたんだよ！！！おいっ！！」
<br />洋二は黒服の男を睨みつけながら叫んだ。
<br />「何って、別に。彼女にはこの部屋に来てもらっただけだよ。
<br />この部屋に入った影響で体の自由は利かなくなってるけど、別に命に別条のあるようなことはしていないよ。意識だってはっきりしているさ。まあ体の中からテレビの映像を見せられてるような感じで、テレビの向こう側、つまりこちら側には何のアプローチもできないけどね。」
<br />男はそういった。
<br />洋二にはわけがわからない。
<br />「つまり、精神体と肉体とを分離させて、肉体を物理的に拘束、精神体を人工的に作り出した精神世界に閉じ込め・・・ってそんなことを言っても君らにはわからないだろうね。現代の科学の範疇を完全に超えてるから。」
<br />男が説明するが、男の言うとおり、洋二には全く何が何だかわからない。
<br />困惑する洋二に対し、男は手をパタパタと振りながら、
<br />「彼女にはまだ壊れてもらったら困るから、何もしてないんで安心してよ。まあ、君が君であるうちは彼女には何もしないよ。俺たちは女の体になんて興味無いから。それに彼女にはしっかりとこれから起こる光景を見てもらわないと困るんでね。そうじゃないと、君だけじゃなく、彼女まで連れてきた意味がない。」
<br />そして洋二の胸に手を触れる。
<br />心臓がドクンと大きく鳴った。
<br />その手が熱い。
<br />男は洋二に耳元を近づる。
<br />男の髪が洋二の頬に触れた。
<br />洋二が呼吸をするたびに、男のにおいが洋二の鼻孔から入ってくる。
<br />
<br />ドクンドクン・・・
<br />
<br />洋二の心臓の鼓動はさらに大きく激しくなっていく。
<br />別に臭いわけではない人間が持つ独特の体臭、それにそれにムスク系の香水の混じったようなにおい。
<br />男のそれを嗅ぐたびに、洋二の心臓は高鳴る。
<br />感覚がないはずの体には微弱な電流のような痛みなのか快感なのか分からない、ムズムズとした感覚が伝わっていく。
<br />自分はいったいどうしてしまったのか、洋二にはわからなかった。
<br />男は洋二の耳元でこういった。
<br />「リミットだ。もう君は俺には逆らえない。」
<br />と。
<br />洋二はわけがわからないまま、反論しようとした。
<br />が、喉がしびれて声が出なかった。
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>＜連載中＞ある学生の日常？の一幕</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-09T15:06:03+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みなもとケンジ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://erozaruknight.dtiblog.com/blog-entry-300.html">
		<link>http://erozaruknight.dtiblog.com/blog-entry-300.html</link>
		<title>俺の体験談・・・そういや色々あったな・・</title>
		<description>最近は電車で痴女に触られた（偶然かな〜）ことを除けば、俺自身が体験したようなことはあんまりないのですが、高校の頃の思い出（？）を少し。

高校のころ、高校の先輩で顔も名前も知らない人に、思いっきり尻揉まれました。
痴漢っすね。
しかも同じ高校って・・・
めっちゃ体の大きい人だったんで結構怖かったですね。
まあ、本番</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 最近は電車で痴女に触られた（偶然かな〜）ことを除けば、俺自身が体験したようなことはあんまりないのですが、高校の頃の思い出（？）を少し。
<br />
<br />高校のころ、高校の先輩で顔も名前も知らない人に、思いっきり尻揉まれました。
<br />痴漢っすね。
<br />しかも同じ高校って・・・
<br />めっちゃ体の大きい人だったんで結構怖かったですね。
<br />まあ、本番まではいきませんでしたけど。
<br />あの頃は彼女もいたんでアレでしたけど、今だったらちょっと違う感覚を感じちゃうかもです。
<br />でも、まあノンケさんやらそういうこと嫌いな人は多いので、同意がなければ（あるプレイとしての「痴漢」）、やっちゃだめですよ。
<br />犯罪です。
<br />
<br />あとは、ハッテン場でも何でもないデパートの紳士服売り場のトイレで、３０歳くらいのリーマンにチンコを思いっきり見せられたことがありました。
<br />偶然見えたんじゃね？
<br />って思うかもしれないですが、明らかに違いました。
<br />かなりデカイやつを勃起させて、こっちみながら思いっきり高速でしごいてましたから。
<br />好きな女の子はいたものの（彼女とは別れて片思い）、そのころは自分がバイって自覚もあったし、かなりドキドキしました。
<br />なんか明らかに誘ってますし。
<br />結構顔のかっこよかったしね。
<br />でも、１０代でかなりウブだし、実際そんな勇気もないですから、「俺、見てないよ」的な感じで手洗って出ました。
<br />友達と来てたしね。
<br />まあでもその日の夜はその光景思い出してやっちゃいました。
<br />
<br />今考えると、結構高校時代いろいろあったな・・・
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>いろんな話〜コラム＆日記</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-09T03:08:11+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みなもとケンジ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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