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エロザル☆KNIGHT

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最近

2011-07-19 Tue 01:49:10

リアルに忙しくて更新できないです。

考えたら、もう半年以上放置してんだ。

mixiとかも完全に放置だし。

学校の課題も優先順位が低いのはとりあえず無視。

最低限でやってます。

仕事も若干ごたごた。

夏休みには更新したいけど、無理かなー。

ごぶさたしてまふ

2010-11-17 Wed 02:26:49

ごぶさたでーす。

日記書くの久しぶり。

ってかmixiとかは1年以上放置だからちったーましか??

小説は書いてません。

ごめんなさい。

とりあえず、来週火曜を過ぎれば久々に時間が出来るかもなので、そしたら更新します。

今年中に若干微妙と催眠ものは終わらせる予定。

そんで、ある学生〜と黒き翼〜が進まないと(どっちも後1〜2話)全体が進まない・・・

全体のメインになるキャラはあと二人で出そろうはずなのにちっとも進まない。

だめだなー俺。

<連載>ある学生の日常の一幕―「ある事件の一幕‐終章 

2010-09-20 Mon 03:39:32

一連の事件はそうして幕を閉じたのだった。

・・・・・・。






えーっと・・・







なにかよく分からない事情の下、俺の数日が省略されたようなので、俺はとりあえず今回
の事件のことを振り返ってみることにした。





千明の『ちから』、「運命の女神の輪」によって、俺は千明に誘われたその日に見事、誘拐事件の被害者となったのだった。
千明と会った後、俺たちは人気のない通りへと向かった。
時計は夜の十時を回っていた。
人気のない夜道を歩き始めてからほどなくして、俺たちを数人の男たちが取り囲んだ。
―なんだ・・・?この感じは?
男たちの足取りは力強いが、どこか妙な感じがした。
とても無表情で、この世界ではあまり感じない感覚。

「何なんだよ!お前らは・・・」
千明は俺の腕にしがみつく。
お互いに怖がるカップルを演じる。
「乗れ・・・」
男の一人が後方に止めてあった車を指差して言った。
俺たちは恐怖に震えるまま、男たちの言葉に従った。
俺たち二人は特に抵抗することなく捕まったので、ただ拘束されただけで、誘拐組織のアジトまで連行されたのだった。何か危害を加える気ならその場で「手荒な説得その2」でアジトを聞き出す予定だったのだが、俺らが暴れることなく車に乗ると、男たちは無表情のまま、車を出した。

(続く)

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用語解説


運命の女神の輪→無意識のままに発動する魔術的なもの。ある特定の者のおかれる状況を微弱ながら支配できる。だが意識的に支配下に置くわけではないので、術者の望む状況へ向かう「流れ」を作り出すだけである。その「流れ」にあえて乗らない限りは、術は無効化される。
 

<連載>ある学生の日常の一幕「ある学生とある事件の一幕2−2」

2010-08-24 Tue 04:04:26

俺は駅でちーを待っていた。
12月の寒気が一人待つ俺を襲う。
俺は思わず体を小さくして身震いした。
事件にあいつの知り合いがかかわっていたことを知った後、(被害の女性はちーの後輩でしかも知り合いだった)俺はあいつからデートの誘いを受けた。
まあタイミングがタイミングだ。
ものすごい嫌な予感がしていた。
おそらくあいつははこの事件にかかわる気だろう。
そして今回俺を誘ったのも。
彼女の誘いを素直に喜べない俺は、人として若干腐ってる気もするが、まず今回のような予感は外れない。
俺はあいつを知ってるから。
あいつはそういう女だ。
決して自らの領域を土足で汚すような輩をあいつは許さない。
たったった・・・
「ユキ、待った?」
規則正しい足音とともにちーがちょっと遅れてやってきた。
「んにゃ、今来たところ。」
恋人同士のお決まりのあいさつを俺らは交わす。
運命の女神はその天輪を回した。

(つづく)

―インターバル―

2010-08-24 Tue 03:46:44

容易い。
これほどに容易いものか、人というものは。
これならばすべてがうまくいくだろう。
1年。
それが我らに残された時間。
それまでにどこまでこの世界を若い男の精と欲望で満たせるか、すべてはそれで決まる。
魔界は思ったとおり、地上に牙をむいた。
あんなカスどもでも、多少は役に立つ。
「人と魔と、限られた時の中で乱れその精をまき散らせ。すべては我らが原初へと旅発つために。」
我は意識を人の少年へと再び向けた。


お久しぶりです。

2010-08-08 Sun 00:40:05

しばらく投稿できずにすみません。

来週の研究会が終われば、少し時間に余裕ができるので、更新できると思います。

しばらくお待ちを・・・

<短編>催眠学級

2010-05-18 Tue 01:55:52

「薫・・・来いよ・・・」
「ああ・・・。」
俺は誰もいない部室の鍵を開け、薫を中に招き入れた。
汗と土と埃の混じった独特の臭いがする。
「薫!」
俺は薫をギュッと抱きしめた。
部室のにおいに混じって、薫の匂いがした。
汗とデオドラントの混じった匂い。
腕に、体に、薫の体温を感じる。
「守・・・はあ、はあ・・・」
薫の息が荒い。
体を通して、薫の心臓の鼓動が響いてくるようだった。
俺の心臓も激しく高鳴る。
夢にまで見た瞬間。
幼馴染としてじゃれ合ってた時とは違う、互いに一人の男として、恋人としてコイツを感じている。
体中で、薫を感じている。
それがとてもうれしい。 
薫も同じ気持ちなのだろうか。
俺たちは再び見つめあう。
そして再び唇を重ねた。

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俺は薫の前に膝をつき、薫の制服のズボンを下ろす。
薫のチンコは、完全にいきり立ち、赤いボクサーの中で窮屈そうにその姿を浮き出させていた。
薫のボクサーは先走りで濡れていた。
俺は、薫のボクサーを脱がせる。
チンコがゴムに引っ掛かり、飛び出すとブルンと上下に揺れた。
俺は薫のチンコを恐る恐る舐めた。
「あっ・・・」
ビクンッ!と薫が震える。
舌にしょっぱいくて生臭いような味が変な味を感じるが、薫のだと思うと、全然嫌じゃなかった。
そして俺は薫のチンコをおもむろに口にくわえた。
それからゆっくりと前後に顔を動かした。
じゅっ・・・じゅっ・・・
ゆっくりとした速度でしめった音が薄暗い部室の中に響く。
「守っ・・気持ちいい・・・」
初めてで、自信なんかなかったけど、薫が気持ちよさそうなので、俺はちょっと安心した。
「ああ・・・すごく気持ちいい・・・。」
じゅるっ・じゅっ・・じゅるっ・・じゅる・・・
俺は不規則な音をさせながら、薫のチンコを一心にしゃぶり続けた。
「あ・・・待って、守。」
薫がそう言って、俺を制止する。
「俺も、守を気持ちよくさせたい・・・」
俺のチンコはすでに爆発寸前だった。

(続く)
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こんばんは。

かなり時間がたっちゃいましたが、短編の続きを書きました。

まだとりあえず、甘々展開です。

次回までは多分こんな感じ。

短編と言いつつ、そのくらいまで続きます。

後半は若干ダークサイド。


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<お返事など>

メッセージ、メールを下さった方、ありがとうございます。
秘密のコメントやメールを下さった方の名前を公開するわけにもいかないので、この場を借りてお礼申し上げますね。
続きが楽しみとのメールをいただき、ケンジとしては嬉しいかぎりな訳です。
学校の都合なんかもあって、更新は毎週ってわけにはいきませんが、(なんせ夜都心から多摩に帰ると夜中になっちゃってるもんで・・・)たまには更新してるんで、のぞいてやってください。


ではでは〜。



ドイツゴ始めて1年チョイ

2010-05-05 Wed 01:48:24

ドイツ語本格的に始めて一年チョイ・・・
久々にジンギスカンの目指せモスクワを聞いたら、まったく空耳に聞こえない・・・
完全に耳がドイツ語に慣れてました。
全部単語が聞き取れる・・・

嬉しいけど、なんかつまんない!!

ばてばて・・・

2010-04-28 Wed 00:47:28

ふにゃー。

更新はできれば週末、じゃなきゃ5月9日以降になると思います。

最近、ばてばてー。

多摩から都心

2010-04-16 Fri 00:40:51

都心のキャンパスに行くのは大変。
でも引っ越す気はない。
だって多摩が好きだから。
ぐりーんをーくとクロスガーデンをこよなく愛する。
アウトレットはやっぱり南大沢だ。
フードテーマパークと言えば肉だ。
東京だけど家賃は風呂付3万。
多摩センターはマック多すぎだ。
微妙にハッテ○場と噂の場所多いぞ多摩。
実は八王子だけど、なぜか「俺、多摩に住んでんだ。」って言ってしまうぞ多摩。
そんな多摩が俺は好き。

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